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【241】トイレトレーニング

家に帰って改めてペットトイレでのおしっこについて考えてみると
いっぱい疑問が出てきてしまいました。
今までトイレを使わせていただいていた時は、おしっこをするのはもちろんですが
こっそりおならをしたり、トイレットペーパーでまん汁を綺麗に拭いたりと
ご主人様にはお見せできないこともしていました。
でもそれが全てできなくなると、おしっこしながらおならをしてしまったらどうしようとか
生理の時はどうすればいいんだろうとか、不安ばかり募っていきます。

ペットシートは1日1枚と言われたけど、どれくらい吸収してくれるんだろうか
臭いとかはしないんだろうか、後処理はどうすればいいんだろうか。
ご主人様の前でもっとまじめに考えてればよかったと後悔しました。

格好としては和式トイレのようになるだろうけど
勢いよくするとシートから外れてしまいそうだし、ちょろちょろと出せるかもわかりません。
考えれば考える程不安ばかりで、ネットで調べても犬の事ばかりで参考にもなりません。

一番はご主人様のお部屋を汚さない事なので
きちんとシートに収まるおしっこをするのを心掛ける事にしました。
その第一歩として、自宅でのおしっこをお風呂場で狙った場所にするという
簡易トレーニングを始めました。
日によって真下に行ったり前方に飛んで行ったりと
意外と着地点を定めるのは大変でした。

考えられる事はしたつもりなので、あとは本番を待つのみとなりました。

【240】トイレ事情

「ふと気づいたんだけどさ・・・」

呼んでいただき、即フェライラマでザーメンをいただいた後
いつもなら帰るところですが、この日のご主人様は違っていました。

「お前俺んちでしょんべんするよな?トイレ使うよな?おかしくないか?」

「えっと・・・。おかしい・・かもしれません。ご主人様のトイレなので・・」

「だよな?なんで今まで許してたんだろ」

こういうご主人様のふとした疑問は、大抵私に不利な方向にいってしまいます。
でも理不尽ながらにもちゃんと理由があるので、なぜか納得して受け入れるようになります。

「ちゃんとしないとだな。よし、今から買いに行くぞ」

この日のご主人様は即実行で驚いたけど、一緒に出掛けられるのが嬉しくて
すぐに服を着て外出しました。
どこに何を買いに行くか尋ねても無視されてしまい、不安でドキドキしていました。
着いた場所はホームセンターで、トイレとどう関係があるのかこの時はわかっていませんでした。

「これこれ。これよくない?あと、これ」

それはペット用のトイレトレーとシートでした。
すべてを察知した私は、勝手に妄想を始めてまんこを疼かせてしまいました。
ご主人様はあっという間に購入され、またお部屋に戻りました。

「今度からしょんべんはここでしろ。1日1枚だからな」

「はい・・。拭く時は・・・どうすればよろしいでしょうか」

「は?何言ってるかわかんね」

「申し訳ありません。しょんべんさせていただいた後の汚いまんことクリトリスは
 どう処理すればよろしいでしょうか」

「端っこに擦り付ければいいんじゃね?」

「わかりました。次回からこちらを使わせていただきます」

調教中でもおしっこに関しては寛大に対応してくださっていて、
トイレのプライベート空間で、ホッと一息つけていたところも正直ありました。
その一瞬もなくなってしまうのかと思うと寂しいような気もするけど
やっぱり私は変態なので、人間扱いされない事に喜びも感じていました。

【239】感謝

「今日のメインはあいつらだからな。お前はただの添え物、前菜だな。
 用済みはどうする?」

「お許しいただけるなら、ちんぽしゃぶらせていただきたいです」

「そうか。いいぞ、しゃぶれ」

Yさんに嫉妬した自己満足のフェラではなく、ご主人様だけを想いながら
心を込めて丁寧にしゃぶらせていただきました。
はじめはふにゃふにゃでも、だんだんと固く大きくなってくると
気持ちよくなっていただいてるのを感じられて、幸せな気持ちになります。

ご主人様はただ気持ちいいのを求めているのではないので
自ら喉奥まで飲み込んで、苦しい下品なイラマチオをさせていただきました。
しばらくするとご主人様の手で頭を押さえていただいたり
さらに腰を突き出してもっと奥まで突っ込んでいただいたりしながら
苦しさと嬉しさの涙を流してイラマチオを続けました。

ザーメンをいただけないと思っていたけど、最後には喉奥に流し込んでいただきました。
量はちょっと少ないような気がしたけど、いつもの味で美味しく飲み込みました。

「どういう状況でもそういうフェラができるようになれよ。
 よし。今日は終わりだ。頑張ったな」

あんなに不出来だったのに、最後には優しいお言葉をいただきました。
それを素直に伝え、ご主人様に感謝しました。
気が付くとYさんのスパンキングも終わっていたので、
X様にも使っていただいたお礼を述べ、Yさんにも挨拶して
無事に4人での合同調教が終了しました。

【238】しあわせ

「お前ら、逝け」

ご主人様から逝けとご命令されればすぐ逝けるようになっていたので
まんこはすぐに疼きだし、ディルドの圧力で波はすぐにやってきて
そのまま逝ってしまいました。
Yさんはまだ扱いたままだったので、余韻を楽しみながらゆっくり扱いていました。
段々と喘ぎ声が大きくなり、しばらくしてYさんも逝っていました。
二人同時に逝くように調整すればよかったと、終わってから反省しました。
またこういう機会をいただけたら、その時はこの反省を活かしたいと思います。

「みきはこっちへ来い。Yはあいつに従え」

久しぶりにご主人様と向かい合う時間で、内心ウキウキしていましたが
調教中でもあり表に出ないよう口をキュッと閉じていました。
ご主人様は何もおっしゃらずじっと私を見たままで、その沈黙に耐えきれませんでした。

「ご主人様・・。ピルを飲み忘れてご主人様にご迷惑をおかけしてしまって
 本当に申し訳ありませんでした。またこうやって使っていただいてありがとうございます。
 これからもご主人様に楽しんでいただけるよう、これからもご奉仕させてください」

「そうか。そういう気持ちがあれば普通飲み忘れなんて馬鹿な事しないけどな。
 まぁ、終わったことだし許す。次同じ失敗したら覚悟しろよ。腫れるくらいにぶっ叩いてやるからな」

捨てられるとか譲渡されるとかではなくぶっ叩くと言われ、嬉しくなりました。
言い方はきついかもしれないけど、私にとってはとても優しいお言葉でした。
そんな幸せな気分に浸っていると、後ろからはまたスパンキングを受けている音が響いていました。
傍からみればただ痛い行為かもしれないけど、Yさんにとってスパンキングは一種のご褒美で
また濡らしているかと思うと、自分の事のように嬉しく思いました。
※R-18指定※
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