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このサイトは実体験を基に創作風にアレンジしたSM思い出日記です

現在進行形ではありませんので、記憶補正が大幅にかかっています

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+性的描写が含まれますので18歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい+

+転載はご遠慮下さい+

【245】日常生活

「うっ・・・・それすごく痛いです・・・」

「そうか、これか。だろうな(笑)」

嬉しそうにおっしゃると、また同じように叩いてこられました。
私は定規を甘くみていて、こんなに痛いものだとは思ってもいませんでした。
叩きつけるよりも弾くように連続で叩かれると、刺されるような痛さが襲ってきます。
それを四つん這いでされると、じっとしていられないくらいの痛さになります。

「ふっ(笑) しゃぶれ。奥までじゃなくていいから」

ちんぽをしゃぶらせていただくだけでも嬉しいのに
ご主人様が満足そうに笑っていらっしゃるのがさらに嬉しくて
痛くて熱くなっている乳首を感じながら丁寧にご奉仕させていただきました。

「しょんべん出るまで続けてろ」

私がしゃぶっている間でもご主人様はタバコを吸ったりお茶を飲んだりテレビを見たりと
普通に日常を送られています。
最初は、「気持ちよくないのかな」と不安に思ったりもしたけれど
しゃぶっている間は大きくなったままなので、きっとフェラチオはご主人様にとっては
日常的な行為になっているのかもしれません。
ご主人様の生活の一部に加えていただけたことが嬉しくて、
このままちんぽだけをしゃぶって生きていたいと思いながら、精一杯ご奉仕させていただきました。

「ご主人様・・・。しょんべん出そうです・・・」

「漏れるのが10だとしたら今いくつだ?」

「えっと・・・。5か6です」

「まだだな。8になるまでしゃぶれ」

難しい基準で少し戸惑ったけど、まだご奉仕ができる喜びの方が大きくて
えずかないように注意しながら根元まで咥えていました。

近況報告

しばらく更新が途絶えてしまいました<(_ _)>

4月から職場の配属が変わり、その変化についていけず・・・。

体力は大丈夫だけど精神面でとうとうやられてしまいました。

記事は完成しててあとはUPするだけの状態なのに

PCを開く事すら億劫になってしまい、こんなに経ってしまいました<(_ _)>

こんな時、奴隷っていう立場がこんなに大変なんだなと気づかされました。

すべてはご主人様のために。元気だからこそできる事だったんですね。

そのあたりもおいおい記事にしていく予定です。


こんなブログですが、これからもよろしくお願いします。

変態奴隷 みき

【244】実験台

「しょんべんまだか?早くしないと乳首千切れるぞ(笑)」

「ぁっ・・ん・・。まだみたいです」

出せるものならすぐ出したかったけど、そこまでのコントロールは無理でした。
乳首を引っ張られると乳房の根元から引きちぎられそうでした。
いっそのことクリップが外れてくれたら楽なのに、しっかり挟まっていて
私に痛みを与え続けていました。

「そうそう、この前の見てやろうと思ってたんだ」

そうおっしゃると、立って何かを取りに行かれました。
そんな意味深な事を言われると何をされるんだろうかと不安と期待が高まっていきました。

「ちょうどいいのがなくてさ、やった事ないけど大丈夫だと思う(笑)」

新しい事を私で試していただけるのは嬉しいけど、やっぱり不安はありました。
ご主人様は長めのプラスチック定規を持っていました。
きっとこれでケツを叩かれるんだと思い覚悟を決めました。
でもご主人様はニップルクリップを外されました。
やっと解放された乳首はとても敏感で少しの刺激でも痛みが走るような状態でした。

まさか?と思った瞬間、パチンっと定規が振り下ろされました。
「うっ・・・」と悲鳴をあげましたが、敏感になっている乳首を
いろんな方向から何度も叩いてこられました。

「どう?あんまり痛くなさそうだな」

「すごく痛いです。痛いです」

「どれが一番痛い?これ?これ?これ?」

「どれも・・痛いです・・うっ・・・ぅぅぅ」

「それじゃわからないだろ。実験台なんだから(笑)」

「ぅぅ・・・」

何度も何度も叩かれ続け、乳首は赤くなっているように見えました。
それでもご主人様の実験は終わらず、一番痛い叩き方をずっと探し続けていました。

【243】乳首

「飲み終わったら言えよ」

ご主人様はそうおっしゃると、床に水の入った器を置きました。
コップでごくごく飲めば早くたくさん飲めるけど、そこはさすがご主人様です。
餌をいただく時と同じで、犬のように舌を使って水をいただきました。
いつもより量が多くて時間がかかってしまったけど、一杯目を飲み終えました。

「ご主人様。ごちそうさまでした」

「寒い方がしょんべんも近くなるだろ。外で座ってろ」

リビングと廊下のドアの外に出て、そこで正座して待つことになりました。
廊下の床は冷たくて寒くて寂しいところでした。
時間が経つのも遅く感じ、いつまでかもわからないので辛い時間でした。
しばらくすると、また水を持ってきていただきその場で二杯目を飲み終えました。

「入ってきていいぞ」

まだおしっこには行きたくなかったけど中に入れていただく事になりました。
部屋の中は暖かく、ご主人様の香りがする場所は心が休まります。

「ただしょんべん待つのもアレだから、遊んでやる」

両乳首にニップルクリップと錘を着けていただきました。
痛さから逃れようとしたいのか無意識で前傾姿勢になってしまい
それをすぐにご主人様から指摘され、また姿勢を正しました。
ご主人様は錘を振り子のように揺らしたり、錘を片乳首に全部つけたりと
いろんな方法で乳首を弄られました。
そのたびに小さい悲鳴をあげてしまいましたが
当然そんなことでご主人様の手が止まる事はありませんでした。
※R-18指定※
性的描写が含まれますので      18歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい
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